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ピーチローズ アナル拡張・異物挿入日記

アナルの快楽に取り憑かれ、日々エスカレートするアナル拡張と異物挿入日記。

 
Category: アナル奮闘記  

アナル奮闘記・鼻血と誤魔化したあの日

こんにちは ^ ^
本日もご観覧頂き、ありがとうございます。
せっかく温かくなってきてアナル遊びシーズンだってのに、
前回遊び過ぎてヒリヒリ、只今プレイをお休み中・・orz
まぁでもかなり回復、後2~3日もすれば復活しそうです。

ってことで今回はアナル奮闘記を。

「鼻血と誤魔化したあの日」

あれは未だ20代の頃。
径6㎝位のディルドーに挑んでいた時だった。硬めのブツで悪戦苦闘していた。
そして入っちゃう時が来た。「ぉっ・おっおおお・・入っちゃうぞぉ~♡」っと
興奮度もMAXになり、跨いだかっこうで腰を揺すりながら深く下ろした。

カリの最大径がアナル入口を越えた。「入っちゃったぁ」っと快感に酔いしれるも
動けない・・・。暫らくすると慣れて来た。
もっと入れたいと思い、更に腰を上下に動かした。少しずつ少しずつ入ってきた。
気持ち良かった。そしてグィ~っと体重をかけていった時のことだった。

いきなりパツンッっと奥に入ってきた。痛みはそんなになかったけど、
その感覚にビックリしてディルドーを出した。
アナルの中から血がポトポトと滴り落ちて来た。
そんなに大量ではなかったけど、初めての経験で怖くなり、
その日のプレイを終了し、ベッドのシーツを剥がして寝た。

ただ大変だったのが次の日だった。
当時付き合っていた彼女がやって来たのだ。
シーツに残る血の染み後、怖い顔で「これ、誰の血?」っと聞かれた。

彼女にアナル愛好者だとはカミングアウトしていなかった。
勿論理由も話せるわけがなかった。そして思いつきでこう言った。
「昨夜寝てる時に目が覚めたら鼻血が出て来た」っと。

彼女は笑いながら言った「お前は子供か!洗っといてあげるよ」って。
うまく誤魔化せたと思いホッとしたけど。洗濯機の前に立っている彼女を見ると、
何だか申し訳ない気持ちになってきた。

その日は彼女の大好きなケーキ屋さんにスイーツ食べに連れていってあげた。
でも赤いベリーのソースを見ていると、又昨夜の血を思い出してしまう。
少し苦い思い出となってしまった。




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Category: アナル奮闘記  

アナル奮闘記・ピン球大脱出

ピンポン玉がスポスポと入るようになった頃、マイブームとなった時があった。

初めて3つ入った時はとても気持ち良かった。
スポン..スポンと入ってくる感覚、ポコ..ポコと出す時の感覚、
アナルの中でゴリゴリ軋む感覚の虜になった。

4つ目に挑戦。
なかなか入らなかったので、3つ入れたところで暫らく我慢、直腸を馴染ませていた。
そのまま外出、飛び出さないようにキツめのジーンズを履き、
自宅から少し離れた自販機にタバコを買いに行く。

時々人とすれ違う。目が合うとその視線に圧力を感じた。
アナルの中はピン球がゴリゴリ直腸に圧力をかける。とても興奮した。
お尻をキュッキュ締めながらタバコを買い、時々立ち止まって出そうなのを我慢した。
帰りはアパートの2階に登る階段を、足をガクガクさせながら登って帰った。
帰宅後に一度排出、この時の快感には思わず声が洩れる程だった。

再度の挿入。
アナルはもうトロトロで、ピン球が入ってくる感覚もヌルッヌルッといった感じだった。
4つ目を押し込んでいくと突然ヌプッっと入った。
その瞬間アナルの中でもグリュッっと奥に入る感じがした、きっとS字に入ったんだろう。

堪らない快感だった。
ピン球が出ないよう、うつ伏せでお尻を締め、悶えながら快感に酔いしれた。
絶頂に果てる瞬間、同時に排出するのが凄く気持ち良かった。

暫らくハァハァ言った後、ピン球を広い集めた。
3つしかない! 
もしや、と思って指でアナルの中を探ってみると奥に残ってるのを確認。
でも、いくら頑張って出そうとしても出てこない・・・
ピン球の前にしっかり腸の壁が有る・・・
指で掻き出そうとすると、どんどん奥に入っていく感じがした。

初めての経験、超焦った。
もしやこのまま出てこないのか?病院にお世話にならなきゃいけないのか?と
ヒヤヒヤしながら気を紛らわせるためにビールを飲んだ。
アルコールでホッとしたのか、半ばあきらめなのか寝てしまってた。

目が覚めて又悩んでると軽い便意がもよおしてきた。
出にくかったけど、ちゃんとピン球が脱出してきてくれた。
しかもあんなに焦ったのに、出る時はまた快感に感じてしまっていた。
この経験がまたアナルMへの道を深めてしまったのかもしれない。


同じような経験された人って、けっこういらっしゃるのでは?と推測します。




Category: アナル奮闘記  

アナル奮闘記・初めてのバィブ

初めてアダルトグッズを買ったのは19歳の頃。
一昔前までよく有ったアダルト自販機で太さ3.5㎝位の黒いバィブを買った。

動機はその横のAV自販機で買ったSMビデオを見て
女優さんがされてることに”このようなことを女性にしてみたい”と思った。
そしてそれを自分のカラダに照らし合わせて妄想すると凄く興奮してきた。

付属で付いてた小さなローションの蓋を開けてアナルに塗り込んだ。
初めてのローションのヌルヌル感、その時点で脳はトロトロに・・。

バィブにも塗ってアナルにあてがい、少しずつ押し込んでいった。
まだ未発達だったアナル、興奮と痛みが入り混じりながらタジタジで入れた。
カリ部分が入り切る頃にパツンッと痛みが走った。

一度バィブを抜き出し痛みが去るのを待つ。
その最中もSMビデオの女優さんを見ていると興奮は冷めなかった。
再度の挿入、次は痛くなかった。

スイッチを入れ、グィ~ンという振動と共にクネクネ動きだし、
バィブがアナルの中を掻き回しはじめた。
快感で頭がぶっ飛びそうになり、アナルもバィブをどんどん飲み込んでいった。

もうそれに虜になり、毎晩のようにバィブで遊んだ。
でも未発達だったアナルは締めつけも強い、バィブにもキツかったのか
10回位遊んだらクネクネの機能が壊れた(/TдT)/・・・

その後のアナル開発も今のアナルも、きっと彼の犠牲の上に有るものなのでしょうwww







Category: アナル奮闘記  

アナル奮闘記・マジックペン

あれは中学1年13歳の頃だったかな。

アナルにビー玉幾つも入れて快感を覚えてた時、
フッとテーブルを見るとマジックペンが置いて
あった。それにムラムラときてアナルにあてがう。

まだ未開発だったアナル。唾液をいっぱいつけて
押し込んでいった。途中で痛かった。何度か浅い
所を出し入れしていると馴染んできた。

奥へ奥へ入れていくと、その頃は知り得もしなかった
前立腺がとても気持ち良かった。
未成熟の睾丸もキュンキュンしたのを覚えている。

脳が更なる快感を求め、何を思ったのかマジックの
蓋を開けてアナルを突いていた。

痛ぇ~!!!

そりゃそうだ。その頃は知らなかったが、後に思え
ばシンナーだもんねw 5分程アナルを押さえながら
悶えていたのを覚えているwww

でもそれがまた、アナルMへの扉を開けてしまった
出来事だったのかもしれない ^^;




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プロフィール

ROSE

Author:ROSE
18歳未満の方は観覧禁止!グロ注意!

39歳 
本来はSの本能を持ち、アナルだけM。
キッカケは女性にしたいことを自分のアナルで試した。その時からアナルの快感の虜になりエスカレート。

生息地:関西

男女問わずアナル拡張大好きさんや、興味を持つ方とコミュニケーションできたらと思います。コメント頂けたら嬉しいです。

注:ゲイではありません。そっち系のお誘いや広告は御遠慮願います。

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